かぶき者を描いた花の慶次の名台詞集

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「かぶき者」の意味ですが、異風を好み、派手な身なりをして、常識を逸脱した行動に走る者たちのことです。茶道や和歌などを好む者を数寄者と呼ぶが、数寄者よりさらに数寄に傾いた者と言う意味です。

 

今日は「花の慶次」の好きな台詞を挙げていこうと思います。

「たとえ悪魔の馬であろうとオレには必要なのだよ」

「ほれた 腹の底からほれたぞ!!」

「遊びってのは派手でなきゃつまんないよな」

「この前田慶次 合戦では修羅と化して一兵残さず切り捨ててくれる!」

「楽しみにしておれ!!」

「虎や狼が日々鍛錬などするかね」

「ならば 地獄の鬼どもに傾いてみせよ!」

「その傷がいい!これこそ生涯をかけ、殿を守り通した忠義の甲冑ではござらんか!」

「敵将の首をとること以外になにがあるというのかね」

「生きる自由もあれば死ぬ自由もあるさ」

「ただ俺はいくさ人 ここで引けば 俺ではなくなる」

「いつでも逃げれば生きられるというもんじゃない」

「突き進んだほうが生きのびられる場合もある」

「それをまちがいなく選べるのがいくさ人というものだ!」

「おまえは ただその秀吉がねたましいだけだ」

「秀吉に頭を下げてでも生きのびる」

「そしていつか秀吉の首をとるさ それがいくさ人というものではないのか」

「死に場所は自分で選ぶ!」

「戦に卑怯もへったくれもないでしょう」

「おまえがついでくれた酒なら、たとえ毒が入っていても飲んださ」

「斬る! すべて斬る!!」

「螢を殺した忍びのおまえは憎いさ でも螢を愛したおまえは憎めなくてな」

「そんな意地のために 何人の家臣に犬死にさせたと思っているんだ!」

 

そして一番有名なのは、「だが それがいい!」ですね。

だがそれがいい

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